■【画像】TVer登録者数1位『月夜行路』は麻生久美子に命の危機!? 第2話予告の意味深シーン

 4月期ドラマではTver登録者数1位の『月夜行路』。同作は”考察ドラマ“としても人気を博している。『月夜行路』は、主人公(麻生)が20年以上前に恋をするも突然「実家の事業を継ぐ」と別れを告げた男・カズト(ACEes・作間龍斗/23)を探す物語だが、第2話予告の5秒ほどのところでは、カズトが回想シーンで「愛することは、命がけだよ……」と、太宰治の『雌に就いて』の一説を引用する場面も。“命がけ”とは穏やかではないが、どんな経緯から出てきた言葉なのか……。

※画像は『月夜行路』公式Xより、以下同