■【画像】「1期目が面白すぎた」『VIVANT』“AI、指紋認証、隠し部屋“に「違和感」か
『VIVANT』第2シーズンは第1シーズンと比べて、主人公の所属する組織「別班」の描写が“良くも悪くもフィクション感が強くなった”という指摘も。
超高性能で人間同然に会話できるAI・ハヤトの存在、指紋や網膜認証をすることで入れる隠し部屋、各国には暗号を言えば物資をくれる協力者――これらには、《VIVANT2期も普通に面白かったんだけど、1期に比べて過剰すぎる別班チームの演出とか、番宣番組でお出しされる撮影の裏側とか見てるとカネの使い所間違えてんじゃねぇかとちょっとこの先心配になる》《1期目が面白すぎたので期待外れか。。まあ、しばらく見てるけど、スパイ大作戦みたいになって、神秘性がないし、展開がバレバレ》といった声が寄せられている。

