■【画像】「リュウと野崎が組んでいるのは確定」SNSで大注目される2つの“違和感ショット”
『VIVANT』の準主人公で警視庁公安部の刑事・野崎守(阿部寛)。彼はシンシーの劉銘軒(リュウ・ミンシュエン/堺、一人三役)によって“精神的奴隷”に仕立て上げられてしまい――ということになっているが、実際にはリュウと野崎は最初から協力関係にあるのではないかという考察が多く寄せられている。
第22話では、“3時間もの間、黒い幕で覆われた密室でリュウと野崎が二人きりになる”という空白の時間があった。直後に野崎の部下・ドラム(富栄ドラム)が脱獄しようとしたことで、リュウはドラムの腹に6発の弾丸を撃ち込んで野崎は取り乱すが、後にドラムは生きていることが判明。銃弾はいずれも内臓には至らずに無事だった。医師は「しかしこんな撃たれてなんで生きてるんだ」と不思議がっていた……。《リュウと野崎が組んでいるのは確定よね。ちょっと殺したフリを乱発しすぎじゃ…と思うもののリュウがいつ表立った動きをするのかが楽しみ》といった声が寄せられている。

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