中国の空母は3隻、アメリカの11隻に次ぐ世界2位。駆逐艦の配備数も、すでに日本を上回っている。一方の日本は、護衛艦「いずも」型の改修やF-35Bの配備で対応を進める。

 軍事フォトジャーナリスト・菊池雅之氏の連載「極東有事 もし戦わば!!」から、駆逐艦・ステルス機・空母の3本を、現地取材の写真とスペック表でまとめて振り返る。

■極東有事シミュレーション【駆逐艦対決】たかなみ型(日本)vs 052A型(中国)軍事フォトジャーナリストが解説

軍事フォトジャーナリスト・菊池雅之が、台湾有事をはじめ、迫り来る極東の脅威と日本、アメリカ、台湾の戦力を徹底比較。独自の現地取材写真とともに解説した“リアルな戦場のテクノロジー”を読み解くコラム。 現在、世界の海軍で艦隊の中核となっている…...続きはこちら

 

■極東有事シミュレーション【ステルス機対決】F-35B(日本)vs J-35(中国)軍事フォトジャーナリストが解説

軍事フォトジャーナリスト・菊池雅之が、台湾有事をはじめ、迫り来る極東の脅威と日本、アメリカ、台湾の戦力を徹底比較。独自の現地取材写真とともに解説した“リアルな戦場のテクノロジー”を読み解くコラム。 中国海軍が新たに配備を開始した最新ステル…...続きはこちら

 

■極東有事シミュレーション【空母対決】いずも型(日本)vs 福建(中国)軍事フォトジャーナリストが解説

軍事フォトジャーナリスト・菊池雅之が、台湾有事をはじめ、迫り来る極東の脅威と日本、アメリカ、台湾の戦力を徹底比較。独自の現地取材写真とともに解説した“リアルな戦場のテクノロジー”を読み解くコラム。 海上自衛隊は、創設以来初となる“空母”を…...続きはこちら