■【画像】「ニヤッとしました」『VIVANT』阿部寛・野崎守の“超違和感”場面

『VIVANT』の準主人公で警視庁公安部の捜査官・野崎守(阿部寛)は、敵組織「シンシー」の男・劉銘軒(リュウ・ミンシュエン/堺雅人、一人三役)の策略によって“精神的奴隷”と化したとされている。

 11月1日の第23話でリュウと野崎が乃木憂助(堺)と対峙した際、乃木は、野崎の目の前でリュウが“銃殺”したドラム(富栄ドラム)が、実は生きていたと話す場面があった。それを聞いた野崎が、リュウには見えない角度でニヤリと笑みを浮かべたような描写があり、それが正面からのアングルでも映ったため、

《野崎さん…乃木さんにドラムが生きていたことを聞かされた時、笑いましたねー!ニヤッとしました!笑やっぱり野崎さんも洗脳されたフリ!》
《ドラム生きてるって聞いた時、野崎さん笑ってたよね?やっぱり洗脳されていなくて、劉とも協力関係なのかな》

 といった声が寄せられている。

 下の画像のすぐ後に、“野崎が笑った”という声が多数上がる場面があった。

※画像は『VIVANT』公式Xより