■第1位は20キロ減量から30キロ増量で激変の鈴木亮平

 そして第1位(35.0%)は、鈴木亮平

『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~』公式Twitter(@tokyo_mer_tbs)より

 鈴木はスーパー救命救急医を演じた主演映画『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~』の公開を4月に控えている。2015年放送の佐藤健主演ドラマ『天皇の料理番』(TBS系)では病に冒された役のため20キロ減量、同年公開の映画『俺物語!!』では体格のいい男子高校生を演じるため30キロ増量するという驚異の激変ぶりで話題になった。2017年放送の『あさイチ』(NHK)で体重コントロール法について、減量は満腹感を早く得られるよう噛む回数を増やすために小さいスプーンを使い、増量するときははカロリーも油も多い蒸しパンを1日4回、20分間に詰め込むだけ詰め込んでいたと語った。

「『天皇の料理番』では激痩せしていた一方、『俺物語!!』では太っていて、こんな体重変化は普通の人にはできない」(30歳/女性/営業・販売)

「映画の『HK 変態仮面』では筋肉美を露わにしていて、『エゴイスト』では同性愛者をすごくきれいにリアルに演じている」(35歳/女性/教職員)

「『西郷どん』を見て体格がガッシリしたイメージがあったけど、『天皇の料理番』では病弱な役でガリガリに痩せていた。すごいなと驚いた」(37歳/女性/自営業)

「きちんとその作品のキャラクターを大切にしていることが分かる。演技が良い」(28歳/女性)

「大河ドラマや映画など、役柄によって体を作って臨むところ」(25歳/女性)

「イケメンもワイルドなキャラも演じられるから」(36歳/女性)

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*アンケートサイト「ボイスノート」調べ https://www.voicenote.jp