■【画像】「悲鳴出た」吉沢亮の13キロやつれ、横浜流星はげっそり頬コケ…『国宝』コンビの激ヤセ姿

『ばけばけ』で英語教師・錦織を演じる吉沢亮。史実では結核を患い亡くなる役だが、吉沢は病の進行を表現するにあたり、1か月で13キロ激ヤセ。体を張った役作りをした。壮絶な姿に《吉沢さんこんなにゲッソリなってたとは悲鳴出た…》といった声が多く寄せられている。

 そんな吉沢は大ヒット映画『国宝』で横浜流星と共演したことで知られるが、横浜も同じくストイックな俳優。NHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の最終回では、主人公が死ぬシーンのために5キロ激ヤセした。

 また、横浜は別の映画でも激ヤセする役作りをしていた影響か、昨年12月11日開催の『2025小学館DIMEトレンド大賞 贈呈式』でもゲッソリとした頬こけ姿を見せて話題となった。

※画像は『ばけばけ』公式Xより
※画像は『べらぼう』公式Xより
※画像は『DIME』編集部公式Xより