■【画像】神奈川県動物愛護センターで保護中の天然記念物

 神奈川県動物愛護センターで、保護猫の全2割を占めるというキジトラ。そのほかにもニワトリ、セキセイインコなどの小鳥、ハムスターやモルモットなどの小動物、亀などが保護されており、1942年に国の天然記念物に指定され、その卵が「幻の卵」といわれ高価なことで知られるうこっけいも保護中だという。

※神奈川県動物愛護センター提供