■【画像】昭和時代の“えきそば”郷愁を誘う風景
姫路駅のまねき食品が昭和24年10月19日に姫路駅ホームにて、それを”えきそば”と名付け立ち売りを始めまたのが始まりとされる。一般市場で、うどんが一杯30円だった頃ふたの付いた瀬戸物容器付きで50円、容器は10円で引き取ったという。
姫路駅のまねき食品が昭和24年10月19日に姫路駅ホームにて、それを”えきそば”と名付け立ち売りを始めまたのが始まりとされる。一般市場で、うどんが一杯30円だった頃ふたの付いた瀬戸物容器付きで50円、容器は10円で引き取ったという。